ヴァジュラ小(金剛杵)8.4��

ヴァジュラ(金剛杵)
金剛杵は、仏教では、仏陀の智慧や菩提心(仏陀の悟りの心)を象徴し、仏陀の心の象徴ともいわれる伝統的な法具です。

金剛杵の両側の突端からエネルギーが出ているといわれます。
定印を組んで、右手の上に金剛杵を横に寝かせて包むように持ち、両掌中央のつぼの部分に金剛杵の両突端が当たるようにすると(金剛定印)、金剛杵のエネルギーを感じやすいと言われています。

日本では金剛杵ですが、サンスクリット語では、vajra(ヴァジュラ)、チベット語ではドルジェといいます。日本でも、密教寺院にはよく祭られており、また、さまざまな密教の仏像、修験道の本尊・金剛蔵王権現、そして、弘法大師空海の御影にもこの金剛杵が握られています。

五鈷杵(先が4つに分かれています)
銅に銀メッキを施してあり、上品なたたずまいです。
8.4�僉�3�僉‐犬砲垢辰櫃蠧�る大きさで女性に人気です。
お守りとしても持ち歩けます

※送料無料です

販売価格: 12,000円(内税)
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